構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 9705万
- 2019年3月31日 -7.59%
- 8968万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10年~50年2019/09/10 14:16
構築物 10年~50年
機械装置 2年~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/09/10 14:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 0 千円 0 千円 機械装置及び運搬具 3,754 4,827 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/10 14:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 1,335,862千円 1,335,862千円 建物及び構築物 298,723 303,756 機械装置及び運搬具 621,636 576,752
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について、減損損失を計上いたしました。2019/09/10 14:16
当社グループでは、食用油事業を単一の事業として行っており、事業用資産については当社グループをキャッシュ・金額(千円) 建物及び構築物 51,197 機械装置及び運搬具 114,071
フロー生成単位として識別し、グルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数は、法人税法の規定によっており、耐用年数は次のとおりです。2019/09/10 14:16
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年