攝津製油(2611)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億2927万
- 2009年3月31日 +21.96%
- 1億5767万
- 2010年3月31日 -7.69%
- 1億4553万
- 2011年3月31日 -3.46%
- 1億4049万
- 2012年3月31日 -14.71%
- 1億1983万
- 2013年3月31日 -3.79%
- 1億1529万
- 2014年3月31日 +2.18%
- 1億1780万
- 2015年3月31日 -15.83%
- 9915万
- 2016年3月31日 +2.32%
- 1億146万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (未適用の会計基準等)2016/06/23 9:27
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1) 概要 - #2 業績等の概要
- 当事業年度の業績は、売上高では、油脂事業・化成品事業が増加し、97億55百万円(前年同期比5.4%増)となりました。2016/06/23 9:27
また、利益面では、売上高増加・原価低減の取組み等により、営業利益は3億35百万円(前年同期比27.3%増)となり、経常利益は3億49百万円(前年同期比26.3%増)となりました。また、当期純利益は、投資有価証券の売却、法人税等改正の影響による繰延税金資産の取崩しがあったものの、税額控除の増加等の法人税軽減効果もあり2億41百万円(前年同期比44.0%増)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/23 9:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 123,095千円 117,775千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の業績は、売上高では、油脂事業・化成品事業が増加し、97億55百万円(前年同期比5.4%増)となりました。2016/06/23 9:27
また、利益面では、売上高増加・原価低減の取組み等により、営業利益は3億35百万円(前年同期比27.3%増)となり、経常利益は3億49百万円(前年同期比26.3%増)となりました。また、当期純利益は、投資有価証券の売却、法人税等改正の影響による繰延税金資産の取崩しがあったものの、税額控除の増加等の法人税軽減効果もあり2億41百万円(前年同期比44.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析