攝津製油(2611)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億2149万
- 2009年3月31日 +21.15%
- 1億4718万
- 2010年3月31日 +38.39%
- 2億370万
- 2011年3月31日 -13.85%
- 1億7548万
- 2012年3月31日 +9.34%
- 1億9187万
- 2013年3月31日 +14.63%
- 2億1994万
- 2014年3月31日 +19.12%
- 2億6198万
- 2015年3月31日 -35.9%
- 1億6792万
- 2016年3月31日 +43.52%
- 2億4100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度の業績は、売上高では、油脂事業・化成品事業が増加し、97億55百万円(前年同期比5.4%増)となりました。2016/06/23 9:27
また、利益面では、売上高増加・原価低減の取組み等により、営業利益は3億35百万円(前年同期比27.3%増)となり、経常利益は3億49百万円(前年同期比26.3%増)となりました。また、当期純利益は、投資有価証券の売却、法人税等改正の影響による繰延税金資産の取崩しがあったものの、税額控除の増加等の法人税軽減効果もあり2億41百万円(前年同期比44.0%増)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の業績は、売上高では、油脂事業・化成品事業が増加し、97億55百万円(前年同期比5.4%増)となりました。2016/06/23 9:27
また、利益面では、売上高増加・原価低減の取組み等により、営業利益は3億35百万円(前年同期比27.3%増)となり、経常利益は3億49百万円(前年同期比26.3%増)となりました。また、当期純利益は、投資有価証券の売却、法人税等改正の影響による繰延税金資産の取崩しがあったものの、税額控除の増加等の法人税軽減効果もあり2億41百万円(前年同期比44.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎2016/06/23 9:27
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当期純利益(千円) 167,922 241,782 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 167,922 241,782 普通株式の期中平均株式数(千株) 12,202 12,201