攝津製油(2611)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 89億3515万
- 2009年3月31日 +11.07%
- 99億2382万
- 2009年12月31日 -27.97%
- 71億4800万
- 2010年3月31日 +28.94%
- 92億1661万
- 2010年6月30日 -75.32%
- 22億7500万
- 2010年9月30日 +105.36%
- 46億7200万
- 2010年12月31日 +55.54%
- 72億6700万
- 2011年3月31日 +33.55%
- 97億503万
- 2011年6月30日 -74.12%
- 25億1200万
- 2011年9月30日 +93.15%
- 48億5200万
- 2011年12月31日 +53.15%
- 74億3100万
- 2012年3月31日 +29.71%
- 96億3894万
- 2012年6月30日 -75.45%
- 23億6600万
- 2012年9月30日 +96.53%
- 46億5000万
- 2012年12月31日 +54.9%
- 72億300万
- 2013年3月31日 +31.68%
- 94億8485万
- 2013年6月30日 -74.58%
- 24億1100万
- 2013年9月30日 +99.5%
- 48億1000万
- 2013年12月31日 +51.02%
- 72億6400万
- 2014年3月31日 +32.39%
- 96億1664万
- 2014年6月30日 -76%
- 23億800万
- 2014年9月30日 +98.48%
- 45億8100万
- 2014年12月31日 +53.18%
- 70億1700万
- 2015年3月31日 +31.9%
- 92億5546万
- 2015年6月30日 -74.63%
- 23億4800万
- 2015年9月30日 +105.49%
- 48億2500万
- 2015年12月31日 +53.87%
- 74億2400万
- 2016年3月31日 +31.4%
- 97億5519万
- 2016年6月30日 -75.14%
- 24億2500万
- 2016年9月30日 +99.59%
- 48億4000万
- 2016年12月31日 +53.57%
- 74億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/23 9:27
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメント利益は、売上高から売上原価及び販売費を差引いた数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/23 9:27
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 花王株式会社 3,274,523 化成品事業 日清オイリオグループ株式会社 2,484,961 油脂事業及び化成品事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメント利益は、売上高から売上原価及び販売費を差引いた数値であります。2016/06/23 9:27 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2016/06/23 9:27
(単位:千円)売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 8,969,057 9,489,489 「その他」の区分の売上高 286,410 265,710 セグメント間取引消去 ― ― 財務諸表の売上高 9,255,467 9,755,199
- #5 業績等の概要
- その技術・研究力の成果の一環として、平成27年11月に特許(名称「殺ノロウイルス組成物」)を取得しました。当社化成品事業においては、これまでも外食産業や食品加工工場の衛生管理の向上に貢献してまいりましたが、引き続き、技術・研究力の高度化に努め、食の安全安心に貢献してまいります。2016/06/23 9:27
当事業年度の業績は、売上高では、油脂事業・化成品事業が増加し、97億55百万円(前年同期比5.4%増)となりました。
また、利益面では、売上高増加・原価低減の取組み等により、営業利益は3億35百万円(前年同期比27.3%増)となり、経常利益は3億49百万円(前年同期比26.3%増)となりました。また、当期純利益は、投資有価証券の売却、法人税等改正の影響による繰延税金資産の取崩しがあったものの、税額控除の増加等の法人税軽減効果もあり2億41百万円(前年同期比44.0%増)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その技術・研究力の成果の一環として、平成27年11月に特許(名称「殺ノロウイルス組成物」)を取得しました。当社化成品事業においては、これまでも外食産業や食品加工工場の衛生管理の向上に貢献してまいりましたが、引き続き、技術・研究力の高度化に努め、食の安全安心に貢献してまいります。2016/06/23 9:27
当事業年度の業績は、売上高では、油脂事業・化成品事業が増加し、97億55百万円(前年同期比5.4%増)となりました。
また、利益面では、売上高増加・原価低減の取組み等により、営業利益は3億35百万円(前年同期比27.3%増)となり、経常利益は3億49百万円(前年同期比26.3%増)となりました。また、当期純利益は、投資有価証券の売却、法人税等改正の影響による繰延税金資産の取崩しがあったものの、税額控除の増加等の法人税軽減効果もあり2億41百万円(前年同期比44.0%増)となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2016/06/23 9:27
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 2,430,451千円 2,484,961千円 受取利息 490千円 604千円