無形固定資産
個別
- 2013年3月31日
- 3457万
- 2014年3月31日 -50.9%
- 1697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社事務所の設備投資額及び報告セグメントに配分前の建設仮勘定であります。2014/06/19 9:17
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/19 9:17 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社事務所の設備投資額及び報告セグメントに配分前の建設仮勘定であります。2014/06/19 9:17
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/06/19 9:17
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「水道施設利用権」と「電話加入権」、また、「投資その他の資産」の「敷金」、「流動負債」の「未払消費税等」、「固定負債」の「長期預り保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「水道施設利用権」1,778千円、「電話加入権」3,651千円は、「その他」5,429千円として、また、「投資その他の資産」に表示していた「敷金」5,649千円、「その他」2,290千円は、「その他」7,940千円として、「流動負債」に表示していた「未払消費税等」26,653千円、「その他」54,328千円は、「その他」80,982千円として、「固定負債」に表示していた「長期預り保証金」9,717千円は、「その他」9,717千円としてそれぞれ組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/19 9:17
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べ1億15百万円減少し、32億9百万円となりました。これは主に、有形固定資産の減少1億6百万円、無形固定資産の減少17百万円、投資その他の資産の増加8百万円によるものであります。
(流動負債)