営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 4億675万
- 2015年3月31日 -35.16%
- 2億6375万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/18 9:26
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用 △681,479 △687,404 財務諸表の営業利益 406,750 263,750
(単位:千円) - #2 業績等の概要
- 当事業年度の業績は、売上高では、化成品事業は増加したものの、油脂事業及びその他は減少し、92億55百万円(前年同期比3.8%減)となりました。2015/06/18 9:26
また、利益面では、化成品事業における業務提携先OEMの売上高が増加したものの、油脂事業及び化成品事業における自社業務品、OEMの売上高の減少等が影響し、営業利益は2億63百万円(前年同期比35.2%減)となり、営業外収支の改善もあり、経常利益は2億76百万円(前年同期比34.0%減)となりました。また、当期純利益は、法人税等改正の影響による繰延税金資産の取崩しがあったものの、税額控除の増加等の法人税軽減効果もあり1億67百万円(前年同期比35.9%減)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の業績は、売上高では、化成品事業は増加したものの、油脂事業及びその他は減少し、92億55百万円(前年同期比3.8%減)となりました。2015/06/18 9:26
また、利益面では、化成品事業における業務提携先OEMの売上高が増加したものの、油脂事業及び化成品事業における自社業務品、OEMの売上高の減少等が影響し、営業利益は2億63百万円(前年同期比35.2%減)となり、営業外収支の改善もあり、経常利益は2億76百万円(前年同期比34.0%減)となりました。また、当期純利益は、法人税等改正の影響による繰延税金資産の取崩しがあったものの、税額控除の増加等の法人税軽減効果もあり1億67百万円(前年同期比35.9%減)となりました。
(2) 財政状態の分析