有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高は、化成品事業が増加したものの、油脂事業が減少し、48億40百万円(前年同期比0.3%増)となりました。2016/11/10 9:51
しかし、利益面では、引続き原価低減に努めたものの、税制改正にかかわる経費などが増加したことなどから、営業利益は1億26百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益は1億34百万円(前年同期比15.5%減)、四半期純利益は88百万円(前年同期比13.4%減)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。