有価証券報告書-第204期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、収益の向上、経営基盤の強化を目指しながら安定的に配当を行うことを基本方針としております。
当社は、期末配当1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。また、当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと当社をとりまく経営環境等を勘案いたしまして、中間配当は見送り、期末配当は1株につき4円といたしました。
この結果、配当性向は18.6%となっております。
内部留保資金につきましては、経営体質の強化及び将来の事業展開に備えることとしたいと存じます。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、期末配当1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。また、当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと当社をとりまく経営環境等を勘案いたしまして、中間配当は見送り、期末配当は1株につき4円といたしました。
この結果、配当性向は18.6%となっております。
内部留保資金につきましては、経営体質の強化及び将来の事業展開に備えることとしたいと存じます。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たりの配当額(円) |
| 平成26年6月18日 定時株主総会決議 | 48,811 | 4 |