営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億4600万
- 2014年6月30日 -7.51%
- 3億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△293百万円には、セグメント間の取引消去0百万円及び配賦不能営業費用△294百万円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、連結財務諸表提出会社の本社管理部門に係る費用であります。2014/08/13 9:15
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 9:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 畜産物につきましては、豚肉相場はPED(豚流行性下痢)の影響から引き続き高騰しており、牛肉相場、鶏卵相場も前年を上回る水準となりました。2014/08/13 9:15
こうした環境にあって、配合飼料価格の値上げ及び畜産物商品の取引条件変更等により売上高は345億5千5百万円(前年同期比1.2%増)となりましたが、営業利益はコスト低減に努めたものの、原材料仕入価格上昇分を製品へ十分に価格転嫁ができなかったこと等により売上総利益が減少し、3億2千万円(前年同期比7.5%減)となりました。一方、経常利益は3億3千2百万円(前年同期比10.5%増)となり、当四半期純利益も1億5千1百万円(前年同期比49.3%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりです。