四半期報告書-第70期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(税金費用の計算方法の変更)
従来、税金費用については、当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法により行っておりましたが、第3四半期連結会計期間より年度決算と同様の手法で計算する方法に変更しております。
この変更は、当第3四半期連結会計期間において当社と日本配合飼料株式会社は、共同株式移転の方法により、平成26年10月1日付で両社の完全親会社となるフィード・ワンホールディングス株式会社の設立を契機に、四半期連結累計期間の課税所得に対応する税金費用の計算をより合理的かつ正確に反映させるために行ったものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。
従来、税金費用については、当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法により行っておりましたが、第3四半期連結会計期間より年度決算と同様の手法で計算する方法に変更しております。
この変更は、当第3四半期連結会計期間において当社と日本配合飼料株式会社は、共同株式移転の方法により、平成26年10月1日付で両社の完全親会社となるフィード・ワンホールディングス株式会社の設立を契機に、四半期連結累計期間の課税所得に対応する税金費用の計算をより合理的かつ正確に反映させるために行ったものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。