2053 中部飼料

2053
2026/09/11
時価
610億円
PER 予
8.36倍
2010年以降
5.81-40.15倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.36-1.55倍
(2010-2026年)
配当 予
3.78%
ROE 予
9.21%
ROA 予
6.29%
資料
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中部飼料(2053)の法人税の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
9億8135万
2009年3月31日 +1.81%
9億9909万
2010年3月31日 +67.85%
16億7700万
2011年3月31日 -54.62%
7億6100万
2012年3月31日 +56.5%
11億9100万
2013年3月31日 -45.34%
6億5100万
2014年3月31日 +46.7%
9億5500万
2015年3月31日 -1.05%
9億4500万
2016年3月31日 -5.93%
8億8900万
2017年3月31日 +71.65%
15億2600万
2018年3月31日 +26.61%
19億3200万
2019年3月31日 -20.65%
15億3300万
2020年3月31日 +22.57%
18億7900万
2021年3月31日 -12.13%
16億5100万
2022年3月31日 -14.9%
14億500万
2023年3月31日 -60.07%
5億6100万
2024年3月31日 +101.6%
11億3100万
2025年3月31日 +28.74%
14億5600万
2026年3月31日 +37.91%
20億800万

個別

2008年3月31日
7億9965万
2009年3月31日 +6.15%
8億4885万
2010年3月31日 +69.17%
14億3600万
2011年3月31日 -59.61%
5億8000万
2012年3月31日 +82.24%
10億5700万
2013年3月31日 -53.55%
4億9100万
2014年3月31日 +71.28%
8億4100万
2015年3月31日 +1.43%
8億5300万
2016年3月31日 -21.45%
6億7000万
2017年3月31日 +90.75%
12億7800万
2018年3月31日 +22.07%
15億6000万
2019年3月31日 -12.95%
13億5800万
2020年3月31日 +23.78%
16億8100万
2021年3月31日 -10.77%
15億
2022年3月31日 -13.6%
12億9600万
2023年3月31日 -65.97%
4億4100万
2024年3月31日 +115.19%
9億4900万
2025年3月31日 +21.71%
11億5500万
2026年3月31日 +52.73%
17億6400万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
組替調整額△363△516
法人税等及び税効果調整前△5693,763
法人税等及び税効果額139△1,174
その他有価証券評価差額金△4292,589
当期発生額△191276
法人税等及び税効果額57△85
繰延ヘッジ損益△133190
組替調整額--
法人税等及び税効果調整前3213
法人税等及び税効果額--
為替換算調整勘定3213
組替調整額△61△203
法人税等及び税効果調整前385179
法人税等及び税効果額△121△56
退職給付に係る調整額264123
2026/06/22 10:37
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
法定実効税率法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。30.3%
(調整)
税額控除等△3.1
交際費等永久に損金に算入されない項目0.7
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.9
住民税均等割0.6
その他△0.3
税効果会計適用後の法人税等の負担率27.3
2026/06/22 10:37
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
法定実効税率法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。30.3%
(調整)
税額控除等△2.7
交際費等永久に損金に算入されない項目0.8
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.8
住民税均等割0.5
その他△0.8
税効果会計適用後の法人税等の負担率27.3
2026/06/22 10:37
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は71億93百万円(前期比47億98百万円減少)となりました。主な資金獲得の要因は、税金等調整前当期純利益76億61百万円、減価償却費30億32百万円、仕入債務の増加9億5百万円であります。一方、主な資金使用の要因は、棚卸資産の増加13億8百万円、法人税等の支払額16億45百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/22 10:37
#5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(5)退職給付に係る調整額
退職給付に係る調整額に計上した項目(法人税等及び税効果控除前)の内訳は、次のとおりであります。
2026/06/22 10:37

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