中部飼料(2053)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 587億3600万
- 2011年9月30日 +14.82%
- 674億3800万
- 2012年9月30日 -4.86%
- 641億6100万
- 2013年9月30日 +15.78%
- 742億8700万
- 2014年9月30日 +4.76%
- 778億2400万
- 2015年9月30日 -2.47%
- 758億9800万
- 2016年9月30日 +11.03%
- 842億6700万
- 2017年9月30日 +3.84%
- 875億
- 2018年9月30日 +5.76%
- 925億4400万
- 2019年9月30日 -2.37%
- 903億5000万
- 2020年9月30日 -3.95%
- 867億8500万
- 2021年9月30日 +10.17%
- 956億1400万
- 2022年9月30日 +21.13%
- 1158億2100万
- 2023年9月30日 +2.47%
- 1186億8000万
- 2024年9月30日 -12.84%
- 1034億4500万
- 2025年9月30日 -0.44%
- 1029億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:13
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:13
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産用機器、鶏卵事業等を含んでおります。(単位:百万円) その他 91 2,461 2,553 外部顧客への売上高 109,400 6,420 115,821
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を基に、強固な収益基盤の構築に努めてまいりました。2023/11/10 9:13
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,186億80百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益6億80百万円(前年同期比41.0%減)、経常利益9億43百万円(前年同期比32.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億64百万円(前年同期比180.7%増)となりました。経常利益が減益だったものの親会社株主に帰属する四半期純利益が増益だった主な要因は、固定資産売却益が増加したことや前期に特別損失に計上した貸倒引当金繰入額がなくなったためであります。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。