中部飼料(2053)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 18億2900万
- 2014年6月30日 -16.89%
- 15億2000万
- 2015年6月30日 +26.97%
- 19億3000万
- 2016年6月30日 -3.47%
- 18億6300万
- 2017年6月30日 +24.15%
- 23億1300万
- 2018年6月30日 +12.11%
- 25億9300万
- 2019年6月30日 -9.41%
- 23億4900万
- 2020年6月30日 -34.23%
- 15億4500万
- 2021年6月30日 +82.14%
- 28億1400万
- 2022年6月30日 +13.82%
- 32億300万
- 2023年6月30日 +3.84%
- 33億2600万
- 2024年6月30日 +21.47%
- 40億4000万
- 2025年6月30日 +8.27%
- 43億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:04
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産用機器、鶏卵事業等を含んでおります。(単位:百万円) その他 48 1,267 1,315 外部顧客への売上高 50,581 3,190 53,772
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を基に、強固な収益基盤の構築に努めてまいりました。2023/08/10 9:04
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高610億12百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益1億69百万円(前年同期は2億10百万円の営業損失)、経常利益3億59百万円(前年同期は27百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億44百万円(前年同期は46百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。