- 2053
- 2026/09/11
- 時価
- 610億円
- PER 予
- 8.36倍
- 2010年以降
- 5.81-40.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.36-1.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 9.21%
- ROA 予
- 6.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 37億3300万
- 2017年3月31日 +33.7%
- 49億9100万
個別
- 2016年3月31日
- 32億1000万
- 2017年3月31日 +31.4%
- 42億1800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業利益は、畜産飼料販売量の増加や水産飼料が好調であったことなどにより、前期比39.6%増の47億78百万円となりました。2017/06/30 13:33
営業外収益に計上した貸倒引当金戻入額が減少したことや特別損失に減損損失を計上したことなどにより増益幅が縮小したものの、営業利益が増加したことにより、経常利益は、前期比33.7%増の49億91百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比31.2%増の34億23百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、畜産飼料の平均販売価格が低下したものの、前期の10月に連結子会社化したみらい飼料株式会社の売上が加わったことなどにより、前期比2017/06/30 13:33
0.5%増の1,710億54百万円となりました。営業利益は、畜産飼料販売量の増加や水産飼料が好調であったことなどにより、前期比39.6%増の47億78百万円となりました。経常利益は、前期比33.7%増の49億91百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比31.2%増の34億23百万円となりました。いずれの増益率も営業利益の増益率を下回った主な理由は、営業外収益に計上した貸倒引当金戻入額が減少したことや特別損失に減損損失を計上したことなどによるものです。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について