建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 91億2500万
- 2022年3月31日 -5.02%
- 86億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/24 13:35
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~13年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2022/06/24 13:35
固定資産売却損前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 3 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 3 6
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 機械及び装置 - 3 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/06/24 13:35
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 茨城県神栖市 遊休資産 建物及び構築物工具、器具及び備品土地
当連結会計年度において、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(95百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物19百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地75百万円であります。