減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 7400万
- 2023年3月31日 +4.05%
- 7700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/06/23 11:27
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 81 79 減価償却費 393 412 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2023/06/23 11:27
飼料業界につきましては、国内人口減少や輸出入による畜水産物の生産動向の変化、鳥インフルエンザや豚熱等の疾病の発生、穀物相場や為替相場の乱高下、地政学的リスクの発生等、様々な要因が今後の事業活動へ影響を及ぼす状況にあります。また、足元ではエネルギー価格や飼料価格安定基金負担金の高止まり、積極的な設備投資による減価償却費の増加などが見込まれます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/23 11:27
営業活動の結果、使用した資金は64億78百万円(前期比40億12百万円増加)となりました。主な資金獲得の要因は税金等調整前当期純利益10億85百万円、減価償却費30億21百万円、仕入債務の増加24億53百万円であります。一方、主な資金使用の要因は売上債権の増加94億3百万円、棚卸資産の増加40億95百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- ります。2023/06/23 11:27
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は遊休資産への振替、主な減少額は減損損失であり、当連結会計年度の主な減少額は減価償却費であります。
3.期末時価は、主要な物件については「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額であります。