営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 18億1500万
- 2023年12月31日 -10.63%
- 16億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を基に、強固な収益基盤の構築に努めてまいりました。2024/02/13 9:05
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,800億49百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益16億22百万円(前年同期比10.6%減)、経常利益20億84百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億88百万円(前年同期比92.8%増)となりました。経常利益が減益だったものの親会社株主に帰属する四半期純利益が増益だった主な要因は、前期に特別損失に計上した貸倒引当金繰入額がなくなったためであります。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。