- 2056
- 2014/09/25
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 11.43倍
- 2010年以降
- 6.58-143.59倍
(2010-2014年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.62-1.42倍
(2010-2015年) - 配当
- 2.63%
- ROE 予
- 7.44%
- ROA
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本配合飼料(2056)の支払利息の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5億116万
- 2009年3月31日 +4.81%
- 5億2527万
- 2009年12月31日 -40.55%
- 3億1229万
- 2010年3月31日 +25.45%
- 3億9176万
- 2010年9月30日 -60.1%
- 1億5632万
- 2010年12月31日 +46.31%
- 2億2871万
- 2011年3月31日 +27.85%
- 2億9241万
- 2011年9月30日 -58.89%
- 1億2021万
- 2012年3月31日 +86.93%
- 2億2471万
- 2012年9月30日 -58.86%
- 9245万
- 2013年3月31日 +89.16%
- 1億7488万
- 2013年9月30日 -56.21%
- 7658万
- 2014年3月31日 +83.78%
- 1億4074万
- 2014年9月30日 -59.5%
- 5700万
有報情報
- #1 ヘッジ会計の方法
- ッジ方針
外貨建取引のうち、当社に為替変動リスクが帰属する場合は、そのリスクヘッジのため、実需原則に基づき為替予約取引を行うものとしております。
金利関連のデリバティブ取引は、借入金利をヘッジし将来の支払利息を確定させるための取引であり、実質的に固定金利建借入金と同じ効果を得る目的でのみ行っております。2014/06/27 13:21 - #2 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- 要なヘッジ会計の方法
(イ)ヘッジ会計の方法
為替予約取引については繰延ヘッジ処理によっております。また、金利スワップについては、特例処理の要件を満たしておりますので、特例処理を採用しております。
(ロ)ヘッジ手段とヘッジ対象
(ヘッジ手段) (ヘッジ対象)
為替予約取引 原料輸入の外貨建予定取引
金利スワップ 借入金の利息
(ハ)ヘッジ方針
外貨建取引のうち、当社に為替変動リスクが帰属する場合は、そのリスクヘッジのため、実需原則に基づき為替予約取引を行うものとしております。
金利関連のデリバティブ取引は、借入金利をヘッジし将来の支払利息を確定させるための取引であり、実質的に固定金利建借入金と同じ効果を得る目的でのみ行っております。
(ニ)ヘッジの有効性評価の方法
為替予約取引については、ヘッジ手段とヘッジ対象の為替変動による相関関係によって有効性を評価しております。
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしておりますので、有効性の評価を省略しております。2014/06/27 13:21 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、すべてが1年以内の支払期日であります。その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。2014/06/27 13:21
借入金は、主に運転資金、設備資金の調達を目的としたものであります。変動金利の長期借入金は、金利変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとに金利スワップ取引をヘッジ手段として利用しております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動に対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。