営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億5986万
- 2014年3月31日 +335.33%
- 15億6659万
個別
- 2013年3月31日
- 5億9567万
- 2014年3月31日 +61.93%
- 9億6459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 13:21
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益と調整を行っております。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産機材、不動産賃貸及び水産加工物等の事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△877,412千円には、配賦不能営業費用△883,513千円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、連結財務諸表提出会社本社の人事総務・財経部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額262,251千円には、全社資産2,376,153千円が含まれております。全社資産の主なものは、連結財務諸表提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費・有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 13:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益と調整を行っております。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 13:21 - #4 業績等の概要
- 飼料事業2014/06/27 13:21
飼料事業におきましては、アミノ酸型採卵鶏用飼料の全国展開や肉用種鶏製品の拡販などに取組んだことから、売上高は716億5千5百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は20億7千万円(同56.3%増)となりました。
畜産事業