林兼産業(2286)の純資産合計の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 48億6800万
- 2014年12月31日 -0.04%
- 48億6600万
- 2015年12月31日 +25.75%
- 61億1900万
- 2016年12月31日 +17.42%
- 71億8500万
- 2017年12月31日 +8.81%
- 78億1800万
- 2018年12月31日 +9.54%
- 85億6400万
- 2019年12月31日 +3.55%
- 88億6800万
- 2020年12月31日 +12.86%
- 100億800万
- 2021年12月31日 +7.94%
- 108億300万
- 2022年12月31日 -6.41%
- 101億1100万
- 2023年12月31日 +10.09%
- 111億3100万
- 2024年12月31日 +5.5%
- 117億4300万
- 2025年12月31日 +12.05%
- 131億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は206億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億26百万円増加しました。流動負債の増加(前連結会計年度末比40億31百万円増加)は、主に買掛金が30億94百万円、その他に含まれる未払金が6億15百万円増加したことなどによるものであり、固定負債の減少(前連結会計年度末比2億4百万円減少)は、主にその他に含まれるリース債務が1億78百万円減少したことなどによるものです。2024/02/14 15:16
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は111億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億99百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益を10億75百万円計上したことなどによるものです。この結果、自己資本比率は35.0%となりました。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題