退職給付に係る負債
連結
- 2017年3月31日
- 19億4454万
- 2017年12月31日 +1.56%
- 19億7481万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加(前連結会計年度末比38億45百万円増加)は、主に買掛金が24億58百万円、短期借入金が9億26百万円増加したことなどによるものです。2018/02/14 12:59
固定負債の減少(前連結会計年度末比1億円減少)は、主にその他(リース債務)が81百万円、退職給付に係る負債が30百万円増加したものの、長期借入金が2億28百万円減少したことなどによるものです。
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は78億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億78百万円の増加となりました。これは主に配当金の支払いにより利益剰余金が89百万円減少したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を8億67百万円計上したことなどによるものです。この結果、自己資本比率は21.8%となりました。