- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/02/14 15:19- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりです。
2019/02/14 15:19- #3 災害による損失の注記
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
平成30年に発生した台風24号の被害による復旧費用、解体費用及び固定資産廃棄損等であり、災害損失引当金繰入額が32,338千円含まれております。
2019/02/14 15:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他の売上高は17億56百万円(前年同期比16.9%増加)、セグメント利益(営業利益)は1億84百万円(前年同期比19.4%増加)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は328億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億96百万円増加しました。流動資産の増加(前連結会計年度末比30億11百万円増加)は、主に現金及び預金が8億3百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が34億62百万円増加したことなどによるものであり、固定資産の増加(前連結会計年度末比5億84百万円増加)は、主に破産更生債権等が5億45百万円増加したことなどによるものです。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は242億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億50百万円増加しました。流動負債の増加(前連結会計年度末比27億22百万円増加)は、主に買掛金が18億44百万円、短期借入金が11億62百万円増加したことなどによるものであり、固定負債の増加(前連結会計年度末比28百万円増加)は、主に事業整理損失引当金が72百万円減少したものの、その他(長期リース債務)が1億17百万円増加したことなどによるものです。
2019/02/14 15:19