- 2286
- 2026/09/09
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 6.06倍
- 2010年以降
- 赤字-153.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.26-3.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.06%
- ROE 予
- 9.11%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は336億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億80百万円増加しました。流動資産の増加(前連結会計年度末比34億4百万円増加)は、主に受取手形及び売掛金が31億44百万円、商品及び製品が4億12百万円増加したことなどによるものであり、固定資産の増加(前連結会計年度末比75百万円増加)は、主に投資有価証券が8億72百万円減少したものの、投資その他の資産のその他に含まれる破産更生債権等が6億50百万円、有形固定資産のその他(純額)が2億34百万円増加したことなどによるものです。2020/02/14 15:32
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は247億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億66百万円増加しました。流動負債の増加(前連結会計年度末比31億6百万円増加)は、主に買掛金が20億98百万円、短期借入金が8億60百万円増加したことなどによるものであり、固定負債の増加(前連結会計年度末比1億60百万円増加)は、主にその他に含まれる繰延税金負債が2億25百万円減少したものの、長期借入金が2億15百万円、その他に含まれる長期リース債務が1億28百万円増加したことなどによるものです。
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は88億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億13百万円増加しました。これは主にその他有価証券評価差額金が5億37百万円減少したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を8億72百万円計上したことなどによるものです。この結果、自己資本比率は23.9%となりました。