- 2286
- 2026/10/09
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 6.04倍
- 2010年以降
- 赤字-153.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.26-3.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.07%
- ROE 予
- 9.11%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 14億227万
- 2020年12月31日 -11.07%
- 12億4698万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは当連結会計年度からの2ヵ年を「将来を見据えた磐石な事業基盤の確立」の期間と位置付け、「新中期経営計画<挑戦>challenge2022」(2021年3月期~2022年3月期)をスタートさせました。経営資源の選択と集中による構造改革を進めて収益基盤の改善を図るとともに、安定的な利益確保に向けて構造強化を図ることで、持続的な事業発展を目指しております。2021/02/12 15:38
当第3四半期連結累計期間の売上高は、外食産業・ホテル向けの業務用食肉加工品の販売数量が減少したものの、巣ごもり需要から調理食品の販売数量が増加したことなどにより、355億73百万円(前年同期比0.1%増加)となりました。損益面におきましては、養魚用飼料の販売数量減少や豚肉仕入れコストの増加などにより営業利益は10億42百万円(前年同期比18.9%減少)、経常利益は12億46百万円(前年同期比11.1%減少)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、賃貸用不動産(大阪市港区)の売却益7億81百万円の計上もあり12億99百万円(前年同期比48.9%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。