カゴメ(2811)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -2億6100万
- 2013年6月30日
- -2200万
- 2013年9月30日 -177.27%
- -6100万
- 2014年3月31日 -606.56%
- -4億3100万
- 2014年6月30日
- -6100万
- 2014年9月30日 -191.8%
- -1億7800万
- 2014年12月31日 -204.49%
- -5億4200万
- 2015年3月31日
- -8500万
- 2015年6月30日 -21.18%
- -1億300万
- 2015年9月30日 -132.04%
- -2億3900万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/03/13 15:43
1990年4月 当社入社 2013年11月 当社アジア事業カンパニー企画調整室長 2014年3月 当社アジア事業カンパニーCFO 兼 企画調整室長 2015年10月 当社グローバルコンシューマー事業部企画調整室長 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/03/13 15:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ Kagome Group Plan 2028 事業戦略2026/03/13 15:43
カゴメグループの成長をドライブする二次加工の成長を目指していきます。特にフードサービスの市場規模が大きい北米・ヨーロッパ並びに潜在的な成長率が高いと期待できるインドを重点エリアとします。北米においては、ソリューション開発力を強化し顧客に寄り添った営業を推進するとともに、ピザソースなどのトマトベースソースを中心に、より付加価値が高いオイルソースやアジアンメニューソースの開発にも注力し、新規案件の獲得を目指します。
インドはトマト生産量世界2位の生産国であり、大半が生鮮トマトから調理され、国内で消費されます。インドのトマト加工産業の成長力を見極め、競争力を確保するために川上から川下まで広く関与することを検討していきます。