- 2811
- 2026/10/09
- 時価
- 2476億円
- PER 予
- 23.4倍
- 2010年以降
- 9.91-67.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 1.23-4.28倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 5.44%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カゴメ(2811)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- 71億7900万
- 2020年6月30日 -4.25%
- 68億7400万
- 2021年6月30日 +1.02%
- 69億4400万
- 2022年6月30日 -20.1%
- 55億4800万
- 2023年6月30日 +60.62%
- 89億1100万
- 2024年6月30日 +183.86%
- 252億9500万
- 2025年6月30日 -58.24%
- 105億6300万
- 2026年6月30日 -13.95%
- 90億8900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/08/09 13:27
売上総利益から事業利益への調整表(単位:百万円) その他の費用 120 60 営業利益 3,322 5,495 金融収益 389 364
- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/08/09 13:27
売上総利益から事業利益への調整表(単位:百万円) その他の費用 173 133 営業利益 5,548 8,911 金融収益 627 665
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内加工食品事業においては、主要原材料をはじめ製造費用の増加を受け、野菜飲料やトマト調味料など一部製品の出荷価格を改定しました。改定後、需要の落ち込みがあったものの、食品カテゴリーや業務用カテゴリーの販売が好調であったことにより増収となりました。また事業利益は原材料価格の高騰などにより減益となりました。一方、国際事業においては、トマトペーストの販売価格の上昇、フードサービス企業向けの販売が好調であったことにより、増収増益となりました。2023/08/09 13:27
以上により、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、前年同期比10.0%増の1,053億23百万円、事業利益は前年同期比64.3%増の88億28百万円となりました。営業利益は、前年同期比60.6%増の89億11百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比45.7%増の51億89百万円となりました。
※ 事業利益は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除し、持分法による投資損益を加えた、経常的な事業の業績を測る利益指標です。