カゴメ(2811)の使用権資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 32億2400万
- 2019年12月31日 +27.92%
- 41億2400万
- 2020年12月31日 +63.12%
- 67億2700万
- 2021年12月31日 +4.79%
- 70億4900万
- 2022年12月31日 +0.95%
- 71億1600万
- 2023年12月31日 -0.93%
- 70億5000万
- 2024年12月31日 +6.89%
- 75億3600万
- 2025年12月31日 +20.98%
- 91億1700万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る費用、収益、キャッシュフローは次のとおりです。2026/03/13 15:43
(注) 1.借手が潜在的に晒されている将来キャッシュ・アウトフローのうち、リース負債の測定に反映されていない重要なものはありません。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 使用権資産の種類別の減価償却費 建物及び構築物 454 493 計 1,045 1,058 使用権資産の種類別の減損損失 建物及び構築物 ― ―
2.リース期間が12か月以内に終了するリース及び原資産が少額であるリースに係る費用に重要性はありません。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9) リース2026/03/13 15:43
借手のリース取引におけるリース負債は、リース開始日におけるリース料総額の未決済分を、リース計算利子率(当該利子率を容易に算定できる場合)又は借手の追加利子率を用いて現在価値に割り引いて測定を行っております。使用権資産については、リース負債の当初測定額に当初直接コスト、前払リース料等を調整し、リース契約に基づき要求される原状回復義務等のコストを加えた金額で当初の測定を行っております。使用権資産は、資産の耐用年数及びリース期間のいずれか短い年数にわたり定額法により、減価償却を行っております。
リース料は、リース負債残高に対して一定の利子率となるように、金融費用とリース負債残高の返済部分とに配分しております。