- 2811
- 2026/09/11
- 時価
- 2512億円
- PER 予
- 23.75倍
- 2010年以降
- 9.91-67.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 1.23-4.28倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE 予
- 5.44%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、シンジケートローンなどにより「長期借入金(「1年内返済予定の長期借入金」を含む)」が95億92百万円増加したこと、業務用ダイストマト缶の自主回収に伴い「商品自主回収関連費用引当金」7億29百万円を新たに計上したことによります。一方で「短期借入金」が返済などにより26億31百万円、「未払法人税等」が支払いなどにより7億65百万円、季節要因や為替影響などにより「支払手形及び買掛金」が7億30百万円、流動負債の「その他」に含まれる繰延税金負債がデリバティブ債権の減少などにより25億51百万円、それぞれ減少いたしました。2016/08/10 13:20
純資産につきましては、前期末に比べ124億20百万円減少いたしました。
これは、「親会社株主に帰属する四半期純利益」により「利益剰余金」について32億14百万円増加した一方で、剰余金の配当21億88百万円があったこと、子会社株式を追加取得したことなどにより「資本剰余金」が8億94百万円、「非支配株主持分」が10億13百万円、保有する投資有価証券の時価の下落や円高の進行により「その他の包括利益累計額」が104億35百万円、それぞれ減少したことによります。また、従業員持株ESOP信託の再導入に伴い「自己株式」が11億15百万円増加(純資産は減少)いたしました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ② ESOP信託に残存する自社の株式2016/08/10 13:20
ESOP信託に残存する当社株式を、ESOP信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前連結会計年度94百万円、55千株であります。当第2四半期連結会計期間末につきましては、平成28年5月に信託が終了したため自己株式には含まれておりません。
③ 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額