売上高
個別
- 2015年5月31日
- 10億2470万
- 2016年5月31日 +0.48%
- 10億2961万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 当社は、主として夏季に集中して需要が発生するため、3月~8月に売上が偏り、特に第2四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。2016/07/14 11:07
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社は、当期で2年目となる3カ年の中期経営計画「Challenge For Next Century」を掲げ、前期に引き続き「さらなる企業価値の向上」を基本方針として、6つの重点施策を中心に、将来の持続的成長の実現に向けた取り組みを積極的に展開いたしました。2016/07/14 11:07
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は、自社製品の販売が順調に推移し、また、OEM製品(相手先ブランド名製造)やPB製品の販売も順調に推移したことから、1,029百万円(前年同期は1,024百万円)となりました。
損益面については、製造工場のロス削減や、販売費及び一般管理費の節約に努めました。その結果、営業利益は4百万円(前年同期は営業損失3百万円)となりました。経常利益は7百万円(前年同期は経常損失0百万円)、四半期純利益は6百万円(前年同期は四半期純損失0百万円)となりました。なお、当社は夏季に集中して需要が発生するため、特に第2四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。