営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- -2543万
- 2019年5月31日
- -2375万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第1四半期累計期間の売上高は、自社製品の販売及びOEM製品(相手先ブランド名製造)の販売が順調に推移したことから、1,051百万円(前年同期比4.8%増)となりました。2019/07/12 10:18
損益面については、繁忙期に向けた増産体制により製品の運搬費及び支払保管料が大幅に増加したものの、製造ロスの低減や製造ラインの稼働時間の延長を実施した結果、営業損失は23百万円(前年同期は営業損失25百万円)、経常損失は13百万円(前年同期は経常損失21百万円)、四半期純損失は13百万円(前年同期は四半期純損失21百万円)となりました。
なお、当社は夏季に集中して需要が発生するため、特に第2四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。