売上高
個別
- 2022年5月31日
- 9億23万
- 2023年5月31日 +18.35%
- 10億6547万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、冷凍食品製造事業の単一セグメントであるため、顧客との契約から生じる収益の分解情報については、以下のとおり部門別に記載しております。2023/07/14 10:23
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 900,239 1,065,470 外部顧客への売上高 900,239 1,065,470 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 当社は夏季に集中して需要が発生するため、特に第2四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。2023/07/14 10:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、コロナ禍の厳しい環境の変化に対応するため、中期経営計画「Creative2024」において、「顧客満足度の向上」、「安定的な利益確保」、「ブランド力の向上による企業価値向上」という当社が目指すべき将来像を掲げ、全社一丸となって中期経営計画の達成に取り組んでまいりました。2023/07/14 10:23
当第1四半期累計期間の売上高は、主力のアイスクリーム部門において、新規取引先の開拓や既存取引先への拡販等により、かき氷を中心とした自社ブランド品の販売が好調に推移いたしました。また、OEM受注についても堅調に推移しており、1,065百万円(前期比18.3%増)となりました。
損益面については、原材料価格の高騰やエネルギーコストの上昇が利益を圧迫し、営業損失は5百万円(前年同期は営業損失30百万円)、経常損失は3百万円(前年同期は経常損失36百万円)、四半期純損失は5百万円(前年同期は四半期純損失37百万円)となりました。