営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年5月31日
- -3000万
- 2023年5月31日
- -534万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の売上高は、主力のアイスクリーム部門において、新規取引先の開拓や既存取引先への拡販等により、かき氷を中心とした自社ブランド品の販売が好調に推移いたしました。また、OEM受注についても堅調に推移しており、1,065百万円(前期比18.3%増)となりました。2023/07/14 10:23
損益面については、原材料価格の高騰やエネルギーコストの上昇が利益を圧迫し、営業損失は5百万円(前年同期は営業損失30百万円)、経常損失は3百万円(前年同期は経常損失36百万円)、四半期純損失は5百万円(前年同期は四半期純損失37百万円)となりました。
なお、当社は夏季に集中して需要が発生するため、特に第2四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。