臨時報告書
- 【提出】
- 2014/07/01 11:30
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月27日開催の当社第101期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金35円
第2号議案 定款一部変更の件
① 現行定款第22条第1項に定める取締役の任期を2年から1年に短縮し、これに伴い、任期の調整に関する同条第2項を削除する。
② 剰余金の配当等を取締役会の決議により行うことを可能とするための規定を新設するとともに、その他所要の変更を行う。
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、山崎雅也、山崎明裕、荻原敏明、佐藤哲也、小形博行、丹野好生、萩原修、荒木哲二、谷脇一知、谷修、島田和典の11氏を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、榊原光氏を選任する。
第5号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)において定めるルールを遵守しない場合の対抗措置としての新株予約権無償割当てに関する事項の決定を取締役会に委任する件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数62,895個(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対して、賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金35円
第2号議案 定款一部変更の件
① 現行定款第22条第1項に定める取締役の任期を2年から1年に短縮し、これに伴い、任期の調整に関する同条第2項を削除する。
② 剰余金の配当等を取締役会の決議により行うことを可能とするための規定を新設するとともに、その他所要の変更を行う。
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、山崎雅也、山崎明裕、荻原敏明、佐藤哲也、小形博行、丹野好生、萩原修、荒木哲二、谷脇一知、谷修、島田和典の11氏を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、榊原光氏を選任する。
第5号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)において定めるルールを遵守しない場合の対抗措置としての新株予約権無償割当てに関する事項の決定を取締役会に委任する件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 58,221 | 24 | 0 | (注)1 | 可決(92.57%) |
| 第2号議案 | 57,136 | 1,109 | 0 | (注)2 | 可決(90.84%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 山崎 雅也 | 57,227 | 1,018 | 0 | 可決(90.99%) | |
| 山崎 明裕 | 58,206 | 39 | 0 | 可決(92.54%) | |
| 荻原 敏明 | 58,196 | 49 | 0 | 可決(92.53%) | |
| 佐藤 哲也 | 58,195 | 50 | 0 | 可決(92.53%) | |
| 小形 博行 | 58,199 | 46 | 0 | 可決(92.53%) | |
| 丹野 好生 | 58,199 | 46 | 0 | 可決(92.53%) | |
| 萩原 修 | 58,199 | 46 | 0 | 可決(92.53%) | |
| 荒木 哲二 | 58,199 | 46 | 0 | 可決(92.53%) | |
| 谷脇 一知 | 58,199 | 46 | 0 | 可決(92.53%) | |
| 谷 修 | 58,190 | 55 | 0 | 可決(92.52%) | |
| 島田 和典 | 58,198 | 47 | 0 | 可決(92.53%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 榊原 光 | 58,198 | 47 | 0 | 可決(92.53%) | |
| 第5号議案 | 57,139 | 1,105 | 0 | (注)1 | 可決(90.85%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数62,895個(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対して、賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上