営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2134万
- 2015年6月30日
- -2042万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような変化に対応する為、地域別・店別・時間帯別に顧客ニーズを捉え、個別提案を行った結果、ミートボール、1.5倍チキンハンバーグ、まぜご飯シリーズ等が好調に推移致しました。2015/08/11 9:12
このような活動を行った結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は24億86百万円(前年同期比27百万円増)となりましたが、原材料費の高騰等による売上原価の上昇により、20百万円の営業損失(前年同期は21百万円の利益)となりました。また、経常損失は15百万円(前年同期は23百万円の利益)となり、これに特別損失や法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は20百万円(前年同期は0百万円の利益)となりました。
製品別チャネル別業績の概況は、次のとおりであります。