- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
a. 財政状態の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の合計は、217億87百万円(前連結会計年度末220億90百万円)となり、3億2百万円減少しました。この要因は、受取手形及び売掛金が5億11百万円、原材料及び貯蔵品が3億36百万円増加したものの、現金及び預金が10億35百万円減少したことによるものであります。
2019/07/02 10:56- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」51,656千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」343,517千円に含めて表示しております。
2019/07/02 10:56- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」56,346千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」348,208千円に含めて表示しております。
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