営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 7億6102万
- 2019年3月31日 -59.45%
- 3億861万
個別
- 2018年3月31日
- 6億9160万
- 2019年3月31日 -35.59%
- 4億4549万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/07/02 10:56
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、下記のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△576,038千円には、各報告セグメントへ配賦していない費用(貸倒引当金繰入額及び退職給付費用に係る年金資産の時価評価差額並びに管理部門に係る費用等)560,110千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額8,793,903千円には、セグメント間の相殺消去△1,484,672千円、全社資産の金額10,278,576千円が含まれております。その主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産及び繰延税金資産等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/07/02 10:56 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。2019/07/02 10:56 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 畜産物市況につきましては、鶏卵相場は生産量の拡大が続いたため低迷しており、鶏肉相場も若干軟調に推移しました。豚肉相場も秋以降の生産量の回復により軟調に推移し、牛肉相場は堅調に推移しております。2019/07/02 10:56
その結果、売上高は411億28百万円(前年同期比2.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は3億8百万円(前年同期比59.4%減)となり、経常利益は4億26百万円(前年同期比49.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億54百万円(前年同期比51.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。