東洋水産(2875)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 8億2800万
- 2014年3月31日 +168.12%
- 22億2000万
- 2015年3月31日 +32.48%
- 29億4100万
- 2016年3月31日 -31.45%
- 20億1600万
- 2017年3月31日 -73.12%
- 5億4200万
- 2018年3月31日 +81.92%
- 9億8600万
- 2019年3月31日 -25.46%
- 7億3500万
- 2020年3月31日 +87.76%
- 13億8000万
- 2021年3月31日 -19.57%
- 11億1000万
- 2022年3月31日 -28.2%
- 7億9700万
- 2023年3月31日 +62.86%
- 12億9800万
- 2024年3月31日 +35.75%
- 17億6200万
- 2025年3月31日 +55.56%
- 27億4100万
- 2026年3月31日 -13.24%
- 23億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額582百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用555百万円及びその他の調整額27百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に営業外費用で処理している遊休資産の減価償却費であります。2025/06/26 12:03
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額382百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,812百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。なお、全社資産にはシステム統合を目的としたソフトウエア仮勘定2,323百万円が含まれており、完成後、国内即席麺事業、低温食品事業、加工食品事業等への配分を予定しております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2025/06/26 12:03