東洋水産(2875)の売上高 - 冷蔵事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 84億300万
- 2014年9月30日 +0.18%
- 84億1800万
- 2015年9月30日 +4.24%
- 87億7500万
- 2016年9月30日 +3.67%
- 90億9700万
- 2017年9月30日 +4.65%
- 95億2000万
- 2018年9月30日 +3.35%
- 98億3900万
- 2019年9月30日 +10.99%
- 109億2000万
- 2020年9月30日 +4.39%
- 113億9900万
- 2021年9月30日 +2.88%
- 117億2700万
- 2022年9月30日 +3.53%
- 121億4100万
- 2023年9月30日 +4.38%
- 126億7300万
- 2024年9月30日 +4.55%
- 132億4900万
- 2025年9月30日 +6.34%
- 140億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はあ りません。2023/11/13 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産食品事業2023/11/13 9:08
水産食品事業は、新型コロナウイルス感染症の行動制限緩和から経済活動が正常化したことで、一部の量販店中食や食品宅配事業向け等の商品はその反動によって低調に推移したものの、コンビニエンスストアの来店客数は回復し、業務用・外食用食材への需要が本格的に持ち直してきました。その結果、売上高は15,034百万円(前年同四半期比5.1%増)、セグメント利益は、全体的に増収ではあったものの、一部商材での減収や仕入コストをカバーできなかったこと等から165百万円(前年同四半期比32.9%減)となりました。
② 海外即席麺事業