東洋水産(2875)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 326億2400万
- 2014年12月31日 +4.61%
- 341億2900万
- 2015年12月31日 +4.81%
- 357億7100万
- 2016年12月31日 +2.98%
- 368億3700万
- 2017年12月31日 +0.85%
- 371億5100万
- 2018年12月31日 +5.78%
- 392億9900万
- 2019年12月31日 -5.39%
- 371億8000万
- 2020年12月31日 -12.22%
- 326億3600万
- 2021年12月31日 -19.08%
- 264億900万
- 2022年12月31日 +3.85%
- 274億2600万
- 2023年12月31日 +5.25%
- 288億6500万
- 2024年12月31日 +1.25%
- 292億2500万
- 2025年12月31日 +6.98%
- 312億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2024/02/13 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産食品事業2024/02/13 9:23
水産食品事業は、コンビニエンスストアの来店客数や業務用・外食用食材の需要回復から販売が伸長し、前浜事業が好調に推移したことやふるさと納税返礼品の納入があったこと等から増収となりました。その結果、売上高は22,975百万円(前年同四半期比6.2%増)、セグメント利益は、コンビニエンスストアの来店客数増加を受けた中食具材等の増収や原材料価格が下落した商材によるコストダウンの効果により232百万円(前年同四半期比55.3%増)となりました。
② 海外即席麺事業