2875 東洋水産

2875
2026/06/26
時価
1兆1359億円
PER 予
15.2倍
2010年以降
10.15-28.34倍
(2010-2026年)
PBR
1.88倍
2010年以降
0.99-2.44倍
(2010-2026年)
配当 予
2.15%
ROE 予
12.36%
ROA 予
10.2%
資料
Link
CSV,JSON

東洋水産(2875)の外部顧客への売上高 - 冷蔵事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
149億1800万
2013年6月30日 -73.63%
39億3400万
2013年9月30日 +101.7%
79億3500万
2013年12月31日 +49%
118億2300万
2014年3月31日 +29.06%
152億5900万
2014年6月30日 -74.26%
39億2700万
2014年9月30日 +102.62%
79億5700万
2014年12月31日 +50.11%
119億4400万
2015年3月31日 +30.4%
155億7500万
2015年6月30日 -74.16%
40億2500万
2015年9月30日 +104.75%
82億4100万
2015年12月31日 +51.16%
124億5700万
2016年3月31日 +30.1%
162億600万
2016年6月30日 -73.89%
42億3100万
2016年9月30日 +104.63%
86億5800万
2016年12月31日 +49.88%
129億7700万
2017年3月31日 +30.03%
168億7400万
2017年6月30日 -73.77%
44億2600万
2017年9月30日 +104.36%
90億4500万
2017年12月31日 +50.34%
135億9800万
2018年3月31日 +29.84%
176億5600万
2018年6月30日 -74.05%
45億8200万
2018年9月30日 +103.3%
93億1500万
2018年12月31日 +51.37%
141億
2019年3月31日 +30.94%
184億6300万
2019年6月30日 -72.81%
50億2000万
2019年9月30日 +105.8%
103億3100万
2019年12月31日 +52.09%
157億1200万
2020年3月31日 +30.66%
205億3000万
2020年6月30日 -73.75%
53億8900万
2020年9月30日 +101.61%
108億6500万
2020年12月31日 +50.01%
162億9900万
2021年3月31日 +29.53%
211億1200万
2021年6月30日 -74%
54億9000万
2021年9月30日 +104.92%
112億5000万
2021年12月31日 +50.71%
169億5500万
2022年3月31日 +30.59%
221億4200万
2022年6月30日 -74.03%
57億5000万
2022年9月30日 +102.3%
116億3200万
2022年12月31日 +51.19%
175億8600万
2023年3月31日 +30.15%
228億8800万
2023年6月30日 -73.95%
59億6300万
2023年9月30日 +103.29%
121億2200万
2023年12月31日 +51.41%
183億5400万
2024年3月31日 +30.74%
239億9600万
2024年9月30日 -47.21%
126億6800万
2025年3月31日 +100.24%
253億6700万
2025年9月30日 -46.73%
135億1300万
2026年3月31日 +94.76%
263億1800万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
値を把握し始めたところであり、今後は、その実績値の推移を踏まえて国内・海外ともに目標を設定する方針であります。
※5 フロン漏洩量について影響が大きい冷蔵事業、低温食品事業が国内中心であるため、国内を対象として目標を設
定し、施策を進めております。
2026/06/19 9:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。なお、海外即席麺事業においては海外子会社が独立した経営単位であり、取り扱う製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは事業部及び海外子会社を基礎とした製品別・地域別セグメントから構成されており、「水産食品事業」、「海外即席麺事業」、「国内即席麺事業」、「低温食品事業」、「加工食品事業」及び「冷蔵事業」の6つの報告セグメントとしております。
「水産食品事業」は、水産食品の仕入・加工・販売を行っております。「海外即席麺事業」は、海外において即席麺類の製造・販売を行っております。「国内即席麺事業」は、国内において即席麺類の製造・販売を行っております。「低温食品事業」は、冷凍食品、チルド食品類の製造・販売を行っております。「加工食品事業」は、即席麺類、冷凍食品、チルド食品類以外の加工食品の製造・販売を行っております。「冷蔵事業」は、冷蔵倉庫による冷蔵・冷凍保管を行っております。
2026/06/19 9:52
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
冷蔵事業における倉庫設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2026/06/19 9:52
#4 事業の内容
当社、持分法適用関連会社1社(仙波糖化工業㈱)及び関連会社1社(ヒガシマルインターナショナル㈱)が製造・販売するほか、連結子会社6社(フクシマフーズ㈱他)が製造しております。
(6) 冷蔵事業
国内において、当社及び連結子会社5社(埼北東洋㈱他)が主として得意先から寄託された貨物の冷蔵・冷凍保管を行っております。
2026/06/19 9:52
#5 会計方針に関する事項(連結)
製品の販売契約における対価は、製品に対する支配が顧客に移転した時点から概ね1年以内に回収しており、重要な金融要素は含んでおりません。
冷蔵事業
主に国内において、顧客から寄託された貨物の冷蔵・冷凍保管を行っております。
2026/06/19 9:52
#6 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
加工食品事業790(3)
冷蔵事業305(-)
その他639(770)
(注)1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数の( )は、臨時従業員の当連結会計年度の平均雇用人員を外数で記載しております。
2026/06/19 9:52
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.その他
(冷蔵事業) 自然冷媒への切替
(各事業共通) 基幹システムの更新
2026/06/19 9:52
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
冷蔵事業
冷蔵事業は、在庫水準が年間を通じて高水準で推移したことに加え、活発な荷動きにより入出庫の取扱量が増加し、入出庫料収入も堅調に推移いたしました。また、運送料収入が需要の拡大による取扱量の増加により増収となり、保管料収入を中心に前期を上回りました。その結果、売上高は26,318百万円(前年同期比3.8%増)、セグメント利益は、物価上昇等の影響による人件費や補修費等の増加はあったものの、売上が堅調に推移したことにより2,822百万円(前年同期比24.1%増)となりました。
⑦ その他
2026/06/19 9:52
#9 設備投資等の概要
加工食品事業は、フリーズドライ製造設備の新設(八戸東洋㈱)を中心に2,727百万円の設備投資を行いました。
冷蔵事業は、当社の冷蔵庫設備の更新を中心に1,962百万円の設備投資を行いました。
その他は、子会社の製造設備を中心に2,378百万円の設備投資を行いました。
2026/06/19 9:52
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主に国内において、顧客から寄託された貨物の冷蔵・冷凍保管を行っております。
冷蔵・冷凍保管に関しては、冷蔵事業の顧客との契約において、顧客から寄託された貨物を冷蔵・冷凍保管する義務を負っており、これらの履行義務を充足する時点は、冷蔵・冷凍保管の利用に応じると判断し、一定の期間にわたり履行義務を充足するため、保管日数等に応じて収益を認識しております。
また、一部の取引について、顧客へのサービスの提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額で収益を認識することとしております。
2026/06/19 9:52
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主に国内において、顧客から寄託された貨物の冷蔵・冷凍保管を行っております。
冷蔵・冷凍保管に関しては、冷蔵事業の顧客との契約において、顧客から寄託された貨物を冷蔵・冷凍保管する義務を負っており、これらの履行義務を充足する時点は、冷蔵・冷凍保管の利用に応じると判断し、一定の期間にわたり履行義務を充足するため、保管日数等に応じて収益を認識しております。
また、一部の取引について、顧客へのサービスの提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額で収益を認識することとしております。
2026/06/19 9:52

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。