有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/13 9:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外即席麺事業
海外即席麺事業は、米国では新学期セールや大陳企画等の店頭販促の強化、SNS等を活用したマーケティング活動の強化により、主力製品の袋麺「Ramen」、カップ麺「Instant Lunch」が好調に推移したことに加え、新フレーバーを積極投入した「Yakisoba」「Bowl」シリーズも上乗せとなり、増収となりました。メキシコでは、現地通貨の為替レートが安定して推移する中、主力製品であるカップ麺の受注が問屋ルートで好調に推移し、増収となりました。その結果、売上高は61,307百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。セグメント利益は、販売数量の増加による利益増要因はありましたが、原材料費や人件費、物流費の増加により6,778百万円(前年同四半期比19.4%減)となりました。2019/02/13 9:07