- 2875
- 2026/09/07
- 時価
- 1兆1282億円
- PER 予
- 15.04倍
- 2010年以降
- 10.15-28.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.99-2.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 10.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 9:07
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 9:07
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外即席麺事業
海外即席麺事業は、米国では新型コロナウイルス感染症の拡大により即席麺の需要が高まったことで、カップ麺「Instant Lunch」シリーズの販売数量が好調に推移しました。また、主力商品の袋麺「Ramen」シリーズも堅調に推移し、増収となりました。メキシコではペソ安の影響等により主力のカップ麺の販売数量は前年を下回りましたが、袋麺が好調に推移したことや2020年1月に実施した価格改定の効果もあり、増収となりました。その結果、売上高は65,865百万円(前年同四半期比0.5%増)、セグメント利益は、物流費や人件費の増加はありましたが、販売促進費の抑制、広告宣伝費、原材料費の減少等により11,690百万円(前年同四半期比34.7%増)となりました。2021/02/12 9:07