- 2875
- 2026/09/07
- 時価
- 1兆1282億円
- PER 予
- 15.04倍
- 2010年以降
- 10.15-28.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.99-2.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 10.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2024/02/13 9:23
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/02/13 9:23
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/13 9:23
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外即席麺事業
海外即席麺事業は、米国では第1四半期連結会計期間に発生した一部得意先の在庫調整による影響はあったものの、7月以降の受注数量は、主力商品の「Instant Lunch」シリーズ、新商品を発売した「Bowl」シリーズを中心に前期を上回って推移したこと、メキシコでは主力商品のカップ麺、袋麺ともに好調に推移したこと、及び2022年10月に米国、メキシコで実施した価格改定による販売単価の上昇により増収となりました。その結果、売上高は153,936百万円(前年同四半期比19.4%増)、セグメント利益は、人件費の増加はあったものの、売上高の増加等によりカバーし、31,391百万円(前年同四半期比74.3%増)となりました。2024/02/13 9:23