- #1 主要な設備の状況
2 帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定であります。
2025/06/26 12:03- #2 減損損失に関する注記(連結)
当社及び連結子会社は、事業用資産については事業を基礎とし、遊休資産については個別物件単位でグルーピングをしております。
事業用資産については、収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,781百万円)として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物655百万円、機械装置及び運搬具732百万円、土地355百万円、建設仮勘定14百万円、その他23百万円、ソフトウエア0百万円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを10%で割り引いて評価しております。また、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるものは、備忘価額で評価しております。
2025/06/26 12:03- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 固定資産
固定資産は、前連結会計年度末に比べ19,806百万円(9.5%)増加し、228,256百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が17,731百万円増加したことによるものであります。
③ 流動負債
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