ブルドックソース(2804)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億7813万
- 2011年9月30日 +108.54%
- 3億7147万
- 2012年9月30日 -26.86%
- 2億7168万
- 2013年9月30日 +29.81%
- 3億5268万
- 2014年9月30日 +5.06%
- 3億7052万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/11/02 9:15
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) (税金費用の計算)税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「現地法人(上海)」は、前年同期比12.8%増の4千7百万円となりました。2023/11/02 9:15
この結果、売上高は前年同期比9.0%増の72億5千7百万円となりました。営業利益は、原材料価格や燃料などのエネルギーコストの上昇は続いているものの、売上高の増加に伴い、前年同期比141.0%増の3億6千1百万円、経常利益は、前第2四半期連結累計期間に投資有価証券売却益3億円の計上があったため、前年同期比13.2%減の4億8千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、事業再構築費用2億5千7百万円と鳩ケ谷工場生産終了に伴う減損損失8千5百万円を計上したため、前年同期比85.4%減の5千2百万円となりました。
また、2023年4月に竣工した「TATEBAYASHIクリエイションセンター」において、すでにリニューアルした主力商品の生産を開始しており、今後その他の設備導入を進めて2023年12月に完工する予定です。第3四半期以降も新たな成長を見据えた体制の見直しと変革に取り組み、生産性の向上、利益の改善に努めてまいります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/02 9:15
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 27円10銭 3円95銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 361,694 52,740 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 361,694 52,740 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,346 13,349