- 2804
- 2026/09/07
- 時価
- 244億円
- PER 予
- 24.54倍
- 2010年以降
- 8.09-209.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.65-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 3.74%
- ROA 予
- 2.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2017年3月31日
- -2億4057万
- 2018年3月31日
- -2億3920万
個別
- 2017年3月31日
- -2億4057万
- 2018年3月31日
- -2億3920万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑨ 株主総会決議事項を取締役会で決議できるとした事項2018/06/27 13:03
イ 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当、自己株式の取得等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2018/06/27 13:03
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に揚げる権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の買増請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 当社の配当政策は、事業展開のための適切な内部留保の確保と、株主の皆様に対する安定的な配当の維持を両立しながら、収益に応じた適切な金額を配当することにあります。2018/06/27 13:03
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができることを定款に定めております。