営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 5億4728万
- 2020年12月31日 +37.12%
- 7億5045万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比3.7%増の135億6千万円となりました。その内訳ですが、ソース類(ウスター・中濃・とんかつ、専用他)は前年同期比9.1%増の87億9千8百万円、ドレッシング類・たれ・ケチャップ他は前年同期比2.8%増の22億5千2百万円と順調に推移致しましたが、業務用商品に関しましてはテイクアウト・惣菜メニュー等の積極的な提案、新規得意先獲得を強化した営業活動を展開したものの市場環境は厳しく、前年同期比11.1%減の25億8百万円となりました。2021/02/04 9:01
営業利益は、減価償却費の増加等減益要因はあったものの、増収効果および業務の生産性向上による経費削減等により前年同期比37.1%増の7億5千万円、経常利益は前年同期比30.8%増の10億4千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比38.3%増の7億2千8百万円となりました。
(2) 財政状態の状況