- 250A
- 2026/09/25
- 時価
- 245億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2025年以降
- 7.98-11.57倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2025年以降
- 1.12-1.55倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 13.93%
- ROA 予
- 9.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 23億7778万
- 2024年3月31日 +46.14%
- 34億7491万
個別
- 2023年3月31日
- 15億945万
- 2024年3月31日 +71.19%
- 25億8403万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 第1四半期連結累計期間2024/09/20 15:00
四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 営業外費用合計 704 経常利益 1,183,208 特別利益
第1四半期連結累計期間 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2024/09/20 15:00
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は売上高、営業利益、経常利益であります。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面につきましては、家庭用は、国産そば粉を使用し付加価値を高めたそば2人前をはじめとする「流水麺」や、節約志向に対応した「太鼓判」の拡販に積極的に取り組みました。また、記録的猛暑による夏季商品の拡大や家庭用冷凍麺の拡大もあり、売上高は242億42百万円(前年同期比11.4%増)となりました。業務用は、外食市場の回復による「太鼓判」の拡大や、ロングセラーの「真打」稲庭風うどん等の付加価値商品の提案を強化する営業活動により、売上高は147億31百万円(同19.3%増)となりました。2024/09/20 15:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は389億73百万円(同14.2%増)となりました。利益面につきましては、あらゆる原材料の高騰、人手不足による製造労務費の上昇、今後の利益成長を見据えたテレビCMの積極投入等により費用が増加する一方で、引き続き原価の低減に取り組むと共に、2023年2月実施の商品価格改定の定着に努めました。その結果、営業利益は33億53百万円(前年同期比51.5%増)、経常利益は34億74百万円(同46.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は25億24百万円(同37.6%増)となりました。
第70期第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)