役員賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 2270万
- 2024年3月31日 +20.57%
- 2737万
個別
- 2023年3月31日
- 2270万
- 2024年3月31日 +20.57%
- 2737万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2024/09/20 15:00
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 未払法人税等 238,932 役員賞与引当金 5,631 その他 960,527
四半期連結損益計算書 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な科目及び金額は、次のとおりであります。2024/09/20 15:00
おおよその割合前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 従業員給料 1,216,512 千円 1,199,700 千円 役員賞与引当金繰入額 19,848 〃 23,800 〃 退職給付引当金繰入額 67,053 〃 64,060 〃
販売費 81% 81% - #3 連結損益計算書関係(連結)
- 主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/09/20 15:00
※3 一般管理費に含まれる研究開発費前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 貸倒引当金繰入額 686 〃 1,229 〃 役員賞与引当金繰入額 19,848 〃 23,800 〃 退職給付費用 70,816 〃 70,651 〃
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~41年
機械装置及び運搬具 5~12年2024/09/20 15:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~41年
構築物 10~30年
機械及び装置 5~12年
工具、器具及び備品 4~15年2024/09/20 15:00