純資産
連結
- 2023年3月31日
- 195億5134万
- 2024年3月31日 -18.99%
- 158億3788万
- 2025年3月31日 +14.02%
- 180億5885万
個別
- 2023年3月31日
- 187億7302万
- 2024年3月31日 -23.31%
- 143億9680万
- 2025年3月31日 +11.31%
- 160億2505万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2025/06/19 16:00
当社は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「その他(再評価に係る繰延税金負債)」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/19 16:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末に比べて12億85百万円減少し、67億66百万円となりました。2025/06/19 16:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産におきましては、前連結会計年度末と比べて22億20百万円増加し、180億58百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の獲得25億54百万円、その他の包括利益累計額の減少29百万円、配当金の支払3億4百万円によるものです。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2025/06/19 16:00
減損処理の要否及び実施する場合の金額は、純資産の回復可能性、超過収益力の毀損の有無及び毀損している場合の当該毀損金額に依存しており、関係会社株式の評価における主要な仮定は、主に関係会社の将来計画における生産食数の変動に基づく収益性の見込みとなります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算出した1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2025/06/19 16:00
4.当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算出した1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計金額(千円) 15,837,880 18,058,855 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 15,837,880 18,058,855